昭和大学横浜市北部病院 看護部
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看護部長挨拶

地域に信頼される病院のために 心こもる医療を提供します

横浜市北部病院は、地域の信頼と期待に応えるために、患者さんの権利や尊厳を守り患者さんを中心としたチーム医療を実践することを理念に掲げ、2001年3月に開院いたしました。横浜港北ニュータウンの地域の発展と共に、急性期病院の役割を発揮し地域のニーズに対応できる組織改革に職員一丸となって取り組んでいます。

当看護部は、地域に信頼される病院として、患者・家族がのぞむ最善の看護を提供するために、学習・成長できる組織を目指しています。
昭和大学横浜市北部病院は、最善の医療を提供し地域貢献できる医療に取り組んでいます。
その一つとして、地域住民の皆様が住み慣れた環境で生活を維持できるように、地域医療機関と連携を推進しています。患者さんの多様なニーズに対応し、安全で安心した医療を実践しています。

患者さんやご家族の皆様に満足した医療を提供するために、看護の専門性を発揮し多職種が相互のコミュニケーションを深めてチーム医療を強化し、心こもる医療を提供いたします。病院と共に職員一人ひとりが成長できる横浜市北部病院を築いていきましょう。

写真:磯川 悦子 看護部長
磯川 悦子 看護部長

施設概要

昭和大学横浜市北部病院

所在地 〒224-8503
横浜市都筑区茅ヶ崎中央35-1
電話番号
045-949-7000(代表)
045-949-7906(看護部)
045-949-7000(代表)
045-949-7906(看護部)
許可病床数総数 許可病床数 689床(緩和ケア25床、精神・認知症92床)
看護部長 磯川 悦子
看護職員数 看護職員数 744名(助産師:56名、男性看護師:50名)2017年4月現在
看護体制 7対1
勤務体制 二交代制
卒後教育プログラム 73コース
診療科目 呼吸器センター(内科、外科)、消化器センター(内科、外科)、循環器センター(心臓血管外科、循環器内科)、甲状腺センター、こどもセンター(小児内科、小児外科、新生児)、女性骨盤底センター、メンタルケアセンター、救急センター(ER)、緩和ケアセンター、内科(消化器、血液・腫瘍、内分泌・代謝、腎臓、膠原病・リウマチ)、皮膚科、放射線科、臨床病理診断科、外科(一般外科、消化器、内分泌、乳腺、形成・美容)、脳神経外科、整形外科、産婦人科、泌尿器科、眼科、耳鼻咽喉科、麻酔科・歯科麻酔科、集中治療科、リハビリテーション科、歯科・口腔外科
特殊診療施設 ICU、NICU 、GCU、救急センター(1, 2次救急)、マタニティハウス、国際内視鏡センター
分娩件数 1065件(帝王切開35.3%)

※(財)日本医療機能評価機構病院機能評価認定※災害拠点病院※がん診療連携拠点病院

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