昭和大学統括看護部
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先輩看護師の声

先輩看護師の声

昭和大学病院・昭和大学病院附属東病院 勤務
PROFILE
Y・Rさん
勤務科:産婦人科病棟 勤務歴:3年 出身県:茨城県
スタッフが多く、様々なスタッフの看護・助産観や倫理観に触れることができます



プロフィール(つづき)
■入職年度:2020年
■出身学校:神奈川県立保健福祉大学



昭和大学附属病院(今働いている病院)の魅力


正常な周産期の経過に関わることに加え、合併症や基礎疾患を抱えて入院する方を受け持つことも多くあります。そのため自分の知識や技術の向上が求められ、チームで動く必要があります。チーム医療が実践できるのが、昭和大学の魅力の一つだと思います。また、スタッフが多く、様々なスタッフの看護・助産観や倫理観に触れることができます。


入職して苦労したこと


コロナが蔓延し始めた年に入職し、例年より早い時期に病棟勤務になり、早く業務やケアができるようになる必要がありました。慣れない環境に適応していくことは簡単ではありませんでした。入職して早々に自分の知識やアセスメント力の不足を痛感したことを思い出します。


休日の過ごし方


人の多い場所への外出は難しい時代ですが、散歩をしたり市民プールで体を動かしたりと適度に息抜きをして休日を過ごしています。もともと趣味はないので体調に合わせて調整しています。2年目になってからはオンラインの講習なども休日に受講するようになりました。もちろん、社会人になって頂いたお給料を使って楽しんでいます。東京に住むようになって行ってみたい場所が沢山できました。これからも楽しみです。


学生時代に苦労したこと


学業とアルバイトの両立に、学生時代は苦労しました。4年間のうちに看護師と助産師のカリキュラムを専攻していたため、まず、実習や国家資格に向けた勉強など勉強時間を確保し身に付けることが大変でした。一方で学費や生活費のためのアルバイトも継続していたため、2つの国家試験に向けた調整に苦労しました。その中でサークルに入ったり、海外に行くなど大学生活を楽しみました。





 

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