昭和大学横浜市北部病院 看護部
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チーム医療

チーム医療

昭和大学横浜市北部病院では、「最高の医療を行う」という理念のもと、患者さんを中心としたチーム医療を行っています。
現在、5つの専門医療チームが活動しています。医師や認定看護師、薬剤師、栄養士・MSW・事務職員など多職種で構成された専門医療チームは、横断的活動を通して病棟医療チームをサポートしています。現場では専門医療チームと病棟医療チームでの情報共有や問題解決のためのカンファレンスを通して、患者さんやそのご家族への最良の医療やケアの実践を支援しています。それらの専門医療チームの活動は、病棟医療チームや、ケアを受ける患者さんやご家族にとって、安心と質の保証を支援しています。

活動情報

  • 緩和医療チーム
    2013.7.11
    今年度から医師と看護師が交代し、新たな体制でチーム活動を開始しています。活動としては多職種参加のチームカンファレンス(1回/週)と回診(適宜)を中心に行っています。また、緩和医療の啓蒙活動の一環として6…
  • 医療安全チーム
    2013.4.1
    昭和大学横浜市北部病院の医療安全におけるチーム医療は、第一に患者さんの安全と安心に対する活動です。 高度医療の現場である手術室では年間7228件(23年度)の手術を行います。   手術室では「タイムアウト」を…
  • 褥瘡ケアチーム
    2013.4.1
    当院の褥瘡対策チームは、医師として形成外科・皮膚科・リハビリ科・研修医と褥瘡ケア担当の薬剤師・管理栄養士・褥瘡担当長・副担当長・褥瘡ケアリンクナース・WOCN2名の多職種で構成されています。週1回の褥…
  • 緩和医療チーム
    2013.4.1
    がんと診断された早期から、“いつでも、どこでも、切れ目のない緩和ケア”を提供し続けるために、コンサルテーションスタイルで、多職種チームの特色を活かしつつ、様々な形で依頼科医療チームのサポートにあたって…
  • ICT
    2013.4.1
    感染制御チーム(ICT)は、医師・看護師・薬剤師・検査技師・事務員で構成され、各職種の専門性を活かし、様々な感染症例や現場の感染管理に関する問題に対応しています。 主たる活動としては、感染症ラウンド、遵…

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