昭和大学江東豊洲病院 看護部
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新着情報

2017.8.24
既卒:他病院での経験を経て入職した既卒看護師の感想をお届け致します。江東豊洲病院/山﨑さん

氏名:山﨑 信世さん  

所属部署:周産期センター  

看護師歴:21年  昭和大学入職年数:3年

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1. あなたが昭和大学へ転職しようと思ったきっかけは何ですか?

 

昭和大学江東豊洲病院が開院する前に「女性とこどもにやさしい病院」というスローガンをみて、興味をもったのと、助産師としてのこれまでの経験を、お母さんや赤ちゃん、それを取り巻く人たちのために、また、新しくできていく組織の中で何かしら活かすことができればと考えました。

 

 

2. 昭和大学の看護を通じて感じていることを教えてください。



大学病院で働くことは、私にとって初めてでした。いま日々感じることは、やはり、大学病院ということで、教育機関でもあり、教育に携わっているということをこれまでより強く感じます。

そして、スタッフの雰囲気に活気があり、話しやすいため、日々の業務のこと、患者さんへのケアのことなど、積極的に話し合うことで改善への取り組みがスムーズであると感じます。

 

 

 

 

 

 

 

 

3. 転職後どんな変化があなたに起こりましたか?
あなた自身が成長したと感じる部分、出来事がきっかけでできた目標などがあれば教えて下さい。




開院前の準備段階から入職しましたが、いろいろな人たちが集まって、病院を作っていく、という場面に、自分も携わることができたのは、なかなかできることではなく、貴重な経験になりました。
今は、チームリーダーとして、チームの目標が達成できるよう、また、病棟全体がよりよく回っていくようがんばらなければと思っています。


また、今年度は、学内の助産師研修、外部主催の助産師研修を担当する機会をいただいて、現在はそれに向けて準備をしているところです。




責任者の方から「評価や期待すること」



山崎さんは主査として、チームリーダーとして病棟運営やチーム活動の中心的役割を担っています。常に冷静で落ち着いた対応は周囲に安心感を与え、スタッフ、患者さんからからの信頼を得ています。これからも更なる活躍を期待しています。

 

 

 

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