昭和大学統括看護部
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2019.8.22
2019年 第3回「密着!新人看護師の1年間の歩み」~入職3ヶ月後の各附属病院の新人にインタビューしました。江東豊洲病院M.Nさん

第2弾:入職3ヶ月後の各附属病院の新人にインタビューしました。

 

 

<江東豊洲病院 M・Nさん>

 

 

 

1. 現在の業務内容

 

 

先輩の受け持ち患者の中の3人の患者さんを受け持ち、スケジュールに沿って行動します。また、習得できていない技術を先輩と一緒に行っています。

 

 

遅出業務では、日勤・夜勤のメンバーに依頼された業務を行うので、技術の向上に繋がっていると思います。夜勤はプリセプターさんと一緒に、日勤同様3人の患者さんを受け持っています。

 

 

 

2.夜勤(トライアル含む)の感想

 

 

暗くて怖いのではとイメージしていましたが、実際は院内がとても綺麗なので怖くありませんでした。患者さんのケアがない時間はプリセプターさんにわからいことを色々教えてもらいました。日勤より長く働くので、終わるとすごく疲労を感じますが、翌日は休みなのでリフレッシュします。

 

 

 

3. 入職3ヶ月後の思い(辛かったこと・嬉しかったこと)

 

 

【辛かったこと】自分の能力不足で先輩に迷惑をかけてしまったことです。先輩が迅速にフォローして下さり、フィードバックしてくださった  時は、すごく申し訳なくなりました。

 

 

【嬉しかったこと】患者さんに「ありがとう」「頑張っているね」と言われたことです。また、できることが増えた時は嬉しくなります。一人前に近づけたように感じるので、これからも自立していくのが楽しみです。

 

 

 

 

4. 仕事(勤務)と生活のバランス

 

 

 

 

日勤の前夜はできるだけ早く寝るようにしています。その日新しくしたことはできるだけノートにまとめて次に生かせるようにしています。翌日が遅出・夜勤・休みの日は、遊びに行ったり看護に関する本を読んだりしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

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