昭和大学統括看護部
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既卒入職者インタビュー

2017.8.17
既卒:他病院での経験を経て入職した既卒看護師の感想をお届け致します。藤が丘病院/高橋さん

氏名:高橋 昭子さん  所属部署:4階西病棟  看護師歴:9年  昭和大学入職年数:1年10か月




1.あなたが昭和大学へ転職しようと思ったきっかけは何ですか?


以前の勤務先は、大変忙しく業務中心で休日数が少ないということがありました。昭和大学の看護や働きやすい職場環境であることを友人から聞き転職を決意しました。

実際に入職して感じたことは、看護師同士「支えている」「相談しやすい」という雰囲気を感じ取ることができました。転職して良かったという思いです。





2.昭和大学の看護を通じて感じていることを教えてください。


患者さんに寄り添った看護を常に意識して関わっていると感じます。時に患者さんの強い要望なのか今優先すべき要望なのか迷うことは多くありますが、対応に困った時にはチーム・病棟でカンファレンスを行ない患者さんにとってより良い対応策を検討し取り組みができていると思います。













3.転職後どんな変化があなたに起こりましたか?
あなた自身が成長したと感じる部分、出来事がきっかけでできた目標などがあれば教えて下さい。


今年度より業務リーダーや褥瘡リンクナースの役割を担当することになりました。中途入職の立場でも重要な役割を任せて頂けることに自信と向上心が湧いてきました。日々の勤務も多忙ですが、責任を持って役割を果たしたいという目標ができました。



責任者の方から「評価や期待すること」


小外科系の病棟なので、日々入退院が多いですが、そんな中でも患者の意見に耳を傾け配慮できる人です。責任もって役割を達成することで、次のステップアップに期待できる人材です。



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