昭和大学江東豊洲病院 看護部
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看護部長挨拶

新しい医療文化にチャレンジして、「まごころのこもった医療」を提供します

江東豊洲病院は、①まごころの医療、②安全・安心の医療、③地域と連携する医療、④医療人の育成の理念を掲げ、平成26年3月24日に開院致しました。 また、江東区臨海エリア地域の発展と共に、急性期病院の機能を発揮し、社会の変化やニーズに対応し成長する組織を目指しています。

当院は、新しい医療文化にチャレンジし地域に貢献できる医療に取り組んでおります。まず一つは、土曜・日曜・祝日に外来診療及び検査、手術を行い患者さんが利用しやすい環境を提供しています。もう一つは患者サポートセンターを設置して、入院前から退院後の患者さんの多様なニーズに多職種で対応し、安全で安心した医療を実践しています。

患者さんやご家族に満足した医療を提供するために、看護職の専門性を活かし多職種が協働してまごころのこもった医療が提供できるように努めています。 新しい発展の地域で、病院と共に職員一人ひとりが成長できる江東豊洲病院を一緒に築いていきましょう。

写真:磯川 悦子 看護部長
磯川 悦子 看護部長

施設概要

昭和大学江東豊洲病院

所在地 〒135-8577
東京都江東区豊洲5-1-38
電話番号 03-6204-6000(代表)
03-6204-6311(看護部)
開院 平成26年3月24日
許可病床数総数 303床(2016年12月1日現在)
看護部長 磯川 悦子
看護職員数 397名(助産師:34名、男性看護師:19名)2016年10月現在
看護体制 7対1
勤務体制 二交代制
診療科目 消化器センター(内科・外科)、循環器センター(内科・外科)、脳血管センター(内科・外科)、救急センター(総合内科、一般救急外科・形成外科)、こどもセンター(小児内科、小児外科)、周産期センター(産科、新生児科)、内科系診療センター(内科)、呼吸器・アレルギー内科、リウマチ・膠原病内科、糖尿病・代謝・内分泌内科、腎臓内科、腫瘍内科(精神科、皮膚科、放射線診断科、放射線治療科、臨床病理診断、リハビリテーション科)、外科系診療センター(ブレストクリニック、整形外科、婦人科、眼科、麻酔科、耳鼻咽喉科、泌尿器科、歯科・歯科口腔外科)
新生児・周産期部門 NICU9床、周産期29床
分娩件数 236件(異常分娩率38%)※2016年4月~9月

※災害拠点病院

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