昭和大学藤が丘病院 看護部/昭和大学藤が丘リハビリテーション病院 看護部
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2018.1.9
2017入職者「初ボーナス」はどう使う?!堅実派or自分へのご褒美派orお世話になった方へのプレゼント派  

新年明けましておめでとうございます。
教育担当の小島と宮脇です。


当院の新人は集合研修を無事終了し、ラダー1取得に向けていよいよラストスパートに入る時期となりました。

12月の初めには初めてのボーナスが支給され、新人はいろいろな思いで受け取ったようです。今年の新人は自分のために使うだけでなく、お世話になった方へのプレゼントや貯蓄するという、堅実な一面もありました。

今回はその様子をお届けしたいと思います。

1. ボーナスは使わずそのまま 堅実派タイプ




新人(左):「もったいなくてまだ使ってないんです。貯金かなあ。」

新人(中央):「私も親に渡した以外はまだ手を付けていないです…。一人暮らしは何かとお金がかかるので…。」


新人教育責任者(右):「あら、意外と堅実派なのね。でも無駄に使うよりはいいかな。」

2. ボーナスは自分へのご褒美&お世話になった方へ プレゼントタイプ




新人(左):「私は欲しかった、ミラーレスの1眼カメラ買っちゃいました!旅行先でいっぱい撮ろうと思って。楽しみです。」

 

新人(右):「私は母にお財布をプレゼントしました!喜んでくれるといいけど…。」

 

 

 

 

 先輩スタッフ(左):「みんなここまでよく頑張ってきたよね~!初ボーナスももらって。良かったね!何か使ったの?」

 

新人(中央):「少しですけど、両親に食事でも行ってと渡しました。後は自分へのご褒美にスノボの板を新しく買いました。残りは貯金しました。」

 

師長(右):「ご両親にプレゼントしたんだ、偉いなあ。大切に使うんだぞ!自分の初ボーナースの時は、どうだったかな…。」

 

 

 

昭和大学横浜市北部病院の「新人看護師の初ボーナス」の記事はこちら:その1その2

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